何でオレ、試験当日にタイムマシンジンマシンになりますか。
どうも、ストレスやら疲れが原因みたいです。
「今日で試験が終わる」と言う安堵感でなっちゃったみたいですね・・・
まだ、未完治だったりします(汗
面接試験自体は圧迫面接で、予想通りと言う感じ。
2次試験の個人面接時とほぼ同じような質問を受けました。
そのときは正しく答えられなかった質問だったのですが、今回はしっかりと答えられたので良かったかな。
ウチの県は、新規採用者であんな事件があった後だから・・・
人間関係と言うか、上司との関係やPTAとの関係、同僚との関係が持てるような人材が臨まれてるのかなぁと勝手に推測。
熱い想いを感じろ My Heart!!!
てな具合で、努力と根性で乗り切ってきました(ナニ
試験後に、同じ部屋で試験を受けてきた人たちと昼食を食べに行き、臨時をやっている方が2人いたので県の現状を聞いてきました。
実家が地元とは言え、県外にいると全くと行っていいほど情報がつかめないものだなぁ・・・
オレ同様に、群馬の大学に行って他県を受けるって言う人いるかもしれませんが、最低限その県の県民手帳なりを購入するなどして多少はその県の情勢を把握した方が良いかなと。
2次試験にはあまり関係なくなりますけど、1次試験の一般教養で好んでその県に関する事項は出ますから。
県民手帳に書いてあることは馬鹿にできない。
後は、当然ですけど県教委のページは読む。
自己アピール文やその県を受けた理由などを書く際にも重宝しますし。
広報などのPDFふぁいうは大抵置いてあるはずなので、それも読む。
#実際、2次の論文は2次試験1ヶ月前に発行された広報に書いてある事項から出題されていた。
後はどれだけその県とコネクションをもてるかかな。
御家重視じゃない県ならば、県外からの新しい人材って魅力的だと思うし。
政治の世界では改革断行って言われてますけど、それと同じで新しいパワーが必要なんだと思う。
あくまでオレの意見であって、試験官は違う意見を持ってるかもしれませんけどね・・・
うーむ・・・一応面接自体は同じ部屋の人たちと同等にこなしてきたつもりだけど。
結果は、試験官次第だからなぁ・・・( ; ´Д`)
おとなしく、大学院試験の準備をしつつ結果待ちとします。
んで、昨日夕方に実家から前橋に帰還して、家庭教師ー
と言うのも、どうも今日から学校が始まるらしく、更に今日明日で学期始めの試験だとか。
なので、コレまでの宿題の中で分からないところ中心に教えてきましたが・・・
毎回の家庭教師も、分からないところ重視で教えられれば良いんだけどねぇ・・・
「分からないところが、分からない」とかで結局家庭教師の時間が復習兼予習の時間なので時間が足りんとです。
やはり、実際の学校の授業と家庭教師。
スタイルが違うから難しいかなぁ。
理解させる家庭教師の授業をしているつもりではあるが、土壇場になると俺のテクニック教えちゃうんだよねぇ。
と言うわけで、一段落。
本日夜に台風接近だそうですが、本屋バイトであります('A`)
ちょうど終わったころに直撃じゃなかろうか・・・
それまで、ちょっと遊びに出かけてきますよーヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ