確かに、見やすいし、見つけやすい。
現行の本屋って、結構探し者を聞かれる事が多いけどそれは客が物を探しにくいからなんだよな。
バイト先も、以前よりは多少は改善したのだが、それでもまだまだだよな。
以前は、コミックスにいたっては、雑誌別に並んでたからありえないくらいに探しにくかったし。
今では、少年誌、少女誌、青年誌、アダルト誌、アンソロジー、ってなくらいに分類されてる。
あとは、出版社、作者別に分類。
しかし、ジャンルの仕切板が俊敏なのはうなずける。
こんなのを、バイト咲きでも導入したら、回転率上がるんだろうなぁ・・・
成功してる企業ってのは目の付け所が違うとは本当なのね。

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